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私は高校生の時、心理療法を学んでいました。その時、これからは体の不調のみならず心理的な療法が必要になると確信しました。
そして心理学・整体を学び、それらを学ぶ事で心と体は一体で、どちらが病んでも病気になる事をふまえ気功法を学びました。自己の体調管理をはじめとする気の大切さ、そして病気は気の滞りから始まる事、気の量の調節によって体調を維持していける事が分かり、外気功(患者さんに気を入れる)を、身に付けました。
それによって、治療効果がアップしました。
今後も、一般的な整体院を目指すのではなく、心も体も健康になる為に心のこもった治療を心がけております。そして患者さんと一緒に、治療に向けての食生活・生活面・運動面の改善点も考えていきます。 |